--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014
05.19

5upよしもと 猛将列伝大阪桜皐月の陣



ミサイルマン岩部さん企画の
猛将列伝 大阪桜 皐月の陣
お友達に誘われて2回目の参戦。
大好評 立ち見での観覧となりました。
いやぁ~前回初めて見たときは
独特の岩部ワールドに引き気味だった私も
今回はどっぷりその不思議な世界観に順応して
楽しめました笑 


満員御礼 
2014/05/17

スポンサーサイト
Comment:0  Trackback:0
2014
01.04

ミュージカルモンテクリスト伯@梅田芸術劇場




2014年観劇はじめは 
東宝ミュージカル モンテクリスト伯
2014・01・04土 17:30~20:10
8400円 2階7列
石丸幹二 花總まり 岡本健一 村井国夫
濱田めぐみ 彩吹真央 Wキャスト
アフタートーク
花總まりさん 彩吹真央さん 石川禅さん のタカラヅカ!?チームで。

Comment:0  Trackback:0
2013
11.29

祇園笑者土肥ポン太×友近@よしもと祇園花月

2013/11/17 sun 19-20:30参戦。

読売テレビ毎週金曜深夜放送の
祇園笑者ぎおんしょうじゃに
先日行ってきました。
前売り2500円

当日は京都祇園花月では珍しく!?超満席!!!
出演者のお2人ものっけからテンション高かったです。
お客の入りが良いと演者さんも盛り上がりますね。
いつもお世話になってるお笑い友達○さんのお陰で
一列目でカブリツキでみられました^^
楽しい~あるあるネタ。世代が近いからね~
年齢が近い芸人さんのお笑いネタは好きです。
横の大学生っぽい?男子はピクリとも笑ってませんでした。。。
話題が昔のアイドルの話だったりヒット曲だったりするので
分からなくてちとキツイのかも・・・。
お客さんも友近さん目当ての?30~40代以上男性が多かったし
女性はポン太目当てか?若い子も多い。
ポン太さんと友近さんの仲良しトーク。
キャキャと女子同士みたいなトークで笑えました。
本日深夜に放送らしいので録画して再度笑います"^_^"





祇園笑者ブログ
http://gionsyoja.laff.jp/



Comment:0  Trackback:0
2013
11.23

2013 RAIN ZEPP TOUR STORY OF RAIN@ZEPP namba



2013 RAIN ZEPP TOUR
STORY OF RAIN

2013年11月20日 19時~20:40頃
整理番号890番代
@ZEPP NAMBAなんば 大阪 9500+ドリンク代500円

チケットが余っているとのことで誘っていただきいってきました。
入隊前の神戸ワールドはもうやめよって我慢したんです。。。
前回のzeppツアー以来久しぶりRAIN ジフニです。
かけ声とか忘れてた・・・。
あんなにいっぱい色々コンサート行ってたのにね。
でも歌すごく好きです。声がいい。また聴き直します。

韓国やk-pop好きになってもう気づいたら13~14年もたってる^^;
干支がひとつまわってしまいました。
ここ数年は体調が悪いことと同時にマイ韓国ブームも
すっかり終息してましたが
やっぱり小さいライブ会場は楽しいです。再確認。

ピもとてもかっこよくてかわいくて行って良かったです。
そしてダンサーのお兄さんたちも再結束。
なんだか懐かしくて嬉しくなりました。
東京公演に行かれる方は楽しみですね☆



Comment:0  Trackback:0
2013
11.14

唐版滝の白糸@シアターブラバ

唐版滝の白糸
作:唐十郎
演出:蜷川幸雄
写真撮影:蜷川実花

2013/11/14 thu
13-14:40
s席11500円
シアターBRAVA!


宝塚元宙組トップの大空祐飛さん退団後初舞台。
FCには入ってなかったものの本当に
ゆうひさまの魅力にやられていた1人です。

ずっと行こうかどうしようか悩んでたのです。
唐十郎×蜷川幸雄という話題作。
蜷川実花さんの世界観はとても好きなので
ポスターが目をひいた。
でもたぶん自分は無理だろうなぁ~と
昭和初期の話の設定とかエログロとか。。。
難解というか私理解力がないのできっとダメだろう・・・と。
しかししかしヅカ友さまが誘ってくださったので
1人で行く勇気はなかったものの
いそいそ ゆうひさま見たさに行ってしまいました。

そして冒頭40分 出てこない^^; ゆうひさま~。
平幹二朗さんと窪田正孝さんの延々と続く長ゼリフ。
すごいです。さすが!!
あまり演劇自体みたことがないのでこのあたりは圧倒されます。

そしてやっとこさお出ましになられた大空祐飛さまは
心中で生き残ってしまい性悪さと優しさを併せ持つ
妖艶な水芸人のお甲役。
お金を用立てるために命をかけ水芸を演じる。
赤い衣裳が艶やかで色っぽく美しかったです。

あぁ・・・ただお話の内容が苦手でした。やっぱり。
アングラ演劇のイメージ(私的に)の想像より
数倍エグかった。最後の赤い血が。。。や煙の頃には
もう自分の許容範囲の限界を越えていて。
1時間40分が長くて帰りたくてしょうがなかった。
眩暈と吐き気気分が悪くなってしまいました。
こんな体験も初めてでしたし
血の美しさとか私には到底理解できませんでした。
泉鏡花とか唐先生とか蜷川先生とかむずかしいです。
いい勉強になりました。
横尾忠則さんやつげ義春さんもこのジャンルになるのかな??

キーワード
エログロナンセンス 恐いもの見たさ
奇怪異様な不気味な残虐的な生理的嫌悪感を発生させるもの
アンダーグラウンド 世界のニナガワ
bunkamuraシアターコクーン







Comment:0  Trackback:0
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。